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薬事法の基礎から実践的知識を講座で学習できます薬事法管理者認定試験受験対策講座は1章から14章、コスメ薬事法管理者認定試験受験対策講座は1章より5章まであり、薬事法の基礎から実践的理解まで幅広く学習することができます。ヘルスケアビジネスに携わる方や、Webサイト管理者など、薬事法を学習したい方におすすめいたします。

薬事法管理者認定試験受験対策講座サンプルのご確認は、右のボタンをクリックしてください。薬事法管理者講座・第6章 サプリメント編健康増進法とサプリメントのページをご覧いただけます。また、講座概要はこちらをご覧ください
コスメ薬事法管理者認定試験受験対策講座サンプルのご確認は、右のボタンをクリックしてください。コスメ薬事法管理者講座・第3章 関心の高い効能キーワードのページをご覧いただけます。また、講座概要はこちらをご覧ください
薬事法管理者認定試験受験対策講座(薬事法管理者、コスメ薬事法管理者)の受講お申し込みは右の「受講お申し込み」ボタンをクリックしてください。


薬事法管理者認定試験受験対策講座の1章から14章の講座では、サプリメント・化粧品・医薬部外品・食品・健康機器を代表とするヘルスケアビジネス全般に関係する法律や制度や商品としての表現方法など、実践で活かすことのできる知識を身につけることを目的としています。

第1章 薬事法の実践的理解
薬事法の仕組みや重要性などを学習し、薬事法に対する基本的理解を深めます。
第8章 行政関与型 (2) 栄養機能食品
栄養機能食品を参考に、行政が関与する制度についての理解を深めます。
1 ヘルスケアビジネスと薬事法の関係
1−1 2つの接点
1−2 薬事法を知ることの重要性
2 薬事法の仕組み
1 栄養機能食品とは何か
2 制度の改正
3 栄養機能食品の広告
4 栄養成分表示基準制度
4−1 あらまし
4−2 何をPRしたら何を表示しなければならないのか?
4−3 入っていることの強調、入っていないことの強調の基準
第2章 薬事法違反のペナルティ (1) 行政指導
薬事法を違反した場合に受ける行政指導について、実例と対策を交えて学習します。
第9章 明らか食品
生鮮食料品、乾燥品、加工食品、調理品、調味料における機能の表現方法を学習します。
1 行政指導とは何か
2 行政指導の端緒
3 行政指導の所轄
4 行政指導とリスクアセスメント
1 明らか食品とは何か
2 明らか食品を戦略に用いた実例
3 明らか食品における禁句−健康増進法26条
4 明らか食品において避けるべきオーバートーク
第3章 薬事法違反のペナルティ (2) 刑事摘発
薬事法を違反した場合に受ける刑事摘発について、実例と対策を交えて学習します。
第10章 使える表現・使えない表現(広告表現)
サプリメント販売などを行う際に適した表現・不適当な表現をを学習します。
1 概要
2 刑事事件のフロー
3 刑事事件の傾向
1 基本的な考え方
2 表現例
2−1 OK表現の典型例
2−2 NG表現の例
3 具体例
第4章 景表法の実践的理解
景表法(不当景品類及び不当表示防止法)など、薬事法と関係する法律を学習します。
第11章 ダイエット食品
ダイエット食品をとりまく法規制の概要を理解し、表現方法を学習します。
1 景表法とはどういう法律か?
2 ヘルスケアビジネスとの関係で景表法はなぜ重要なのか?
3 2003年の法改正(不実証広告規制)とは?
3−1 概要
3−2 全体像
3−3 客観的な実証(合理的根拠)
4 特商法の改正
5 法の運用(不実証広告規制)
5−1 担当する役所
5−2 実態
1 法規制の概観
2 薬事法
3 景表法
3−1 概観
3−2 PRが直球表現の場合
3−3 PRが変化球表現の場合
4 ケーススタディ
5 不実証広告規制指導のプロセス

第5章 薬事法とサプリメント(※狭義のサプリメント)
サプリメントの開発や販売について、薬事法の観点から学習します。
第12章 機器タイプ(健康・美容機器)
浄水器や健康・美容グッズなど機器タイプの健康・美容製品に対する法規制の環境を理解し、表現方法を学習します。
1 どういう場合にサプリメントが薬事法違反となるのか?
1−1 薬事法違反の判断基準は何か?
1−2 成分
1−3 剤形
1−4 用法用量
1−5 効能効果
1−6 まとめ
2 法律の観点から見てみる
3 薬事法違反の効果
1 法規制概観
2 事例研究[1] 浄水器・活水器
3 事例研究[2] 健康ジュエリー
4 事例研究[3] その他
5 事例研究[4]
6 事例研究[5]
7 事例研究[6]
8 事例研究[7]
9 事例研究[8]
第6章 健康増進法とサプリメント
健康増進法と薬事法について、サプリメント販売を例に実践的な理解を深めます。
第13章 塗りタイプ(化粧品・医薬部外品)
化粧品や医薬部外品など塗りタイプの健康・美容製品に対する法規制の環境を理解し、表現方法を学習します。
1 健康増進法とはどういう法律か?
1−1 制定
1−2 改正
2 改正健康増進法とガイドライン
2−1 法の内容
2−2 ガイドラインによる拡大
3 付近ルール
3−1 付近ルールとは何か
3−2 付近ルールによる規制拡大
4 あっせんルール
4−1 あっせんルールとは何か?
4−2 あっせんルールによる規制拡大
5 媒体責任
6 小括
7 改正増進法による行政指導の実情
1 化粧品と医薬部外品
2 事例研究
2−1 入浴剤
2−2 エッセンシャルオイル
2−3 抗・菌製品
2−4 豆乳石けん
2−5 レッグスプレー
2−6 熱用シート
第7章 行政関与型 (1) 特保 (特定保健用食品)
特定保健用食品を参考に、行政が関与する制度についての理解を深めます。
第14章 行政関与型 (3) 機能性表示食品
機能性表示食品・機能性表示とはどういうものなのかを学習します。
序 行政関与型の枠組
1 制度の内容
2 許可表現
3 関与成分
4 取得の手続き
4−1 申請-審査
4−2 試験
5 特保の問題点
6 2005年の改正
7 特保のマーケティング
7−1 過去そして現在
1 機能性表示とは何か
2 言える範囲
3 機能性エビデンス
4 成分エビデンス
5 機能性表示の手続

■チェックテスト(全ての章)
全ての章には学習内容を確認するためのチェックテストがあり、学習内容を再確認することができます。
 
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コスメ薬事法管理者認定試験受験対策講座の1章から5章の講座では、コスメビジネス全般に関係する法律や制度や商品としての表現方法など、実践で活かすことのできる知識を身につけることを目的としています。

第1章 化粧品と一般化粧品と薬用化粧品
化粧品と一般化粧品と薬用化粧品の違いを学習し、基本的理解を深めます。
第4章 PR手法
よく用いられるPR手法について学習します。
1 薬用化粧品とは
2 一般化粧品と薬用化粧品の違い
2−1 薬用化粧品における製造販売業の許可条件
2−2 一般化粧品における製造販売業の許可条件
1 臨床データ
2 Befor・After
3 体験談
4 医薬関係者等の推薦
5 特許
6 比較
7 カウンセリング方式
第2章 効能PRに関するルール
効能PRに関するルールや、適正広告基準についての理解を深めます。
第5章 ケーススタディ
化粧品広告上、関心の高いキーワードについて理解を深めます。
1 効能PRに関するルール
1−1 効能範囲表(1)
一般化粧品の効能の範囲
1−2 効能範囲表(2)
医薬部外品の効能・効果の範囲
1−3 効能範囲表(3)
薬用化粧品の効能又は効果の範囲
1−4 商品開発・プロモーション戦略の原点
2 若干の個別ルール
3 適正広告基準
1 美白
2 保湿
3 弾力
4 毛穴
5 にきび
6 浸透
7 しみ(1)
8 しみ(2)
9 くすみ
10 ターンオーバー
11 にきび(石けん)
12 細胞
13 波動
14 安心・安全
15 栄養成分
16 肌の元気(健康)
17 シワ
18 天然
19 アンチエイジング(1)
20 アンチエイジング(2)
21 抗酸化・酸化防止
22 アロマ
23 しみ・しわ・くすみ
24 白
25 バリア機能
26 コラーゲン生成
27 機能・導く
第3章 関心の高い効能キーワード
化粧品広告上、関心の高いキーワードについて理解を深めます。
■チェックテスト(全ての章)
全ての章には学習内容を確認するためのチェックテストがあり、学習内容を再確認することができます。
1 シワ
2 若返り
3 痩身・小顔
4 抗酸化
5 アロマ効果
6 ピーリング
7 天然
8 美白
9 傷んだ髪
 
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